PROFILE | EDOGA-SULLIVAN
EDOGA-SULLIVAN

2015年5月19日,トーキョーで結成。6月に初ライブを行う。1st DEMO CD150枚は8月中に完売(後に若干数追加販売のち現在は絶版)。
2015年11月22日に自主制作盤『あなたに恋をするe.p.』を発売、ライブ本数は少ないながらも、500枚近くを既に売り上げている。
2016年4月にDrとKeyが脱退し、3人体制での活動をスタート。
打ち込みサウンドを多用する一方、Gt.坂本遥のオルタナティブなサウンド、
Ba.高木祥太のブラックミュージックを基調とするアグレッシブなプレイ、そしてUta.佐々木萌の憂いを帯びた声と独自のメロディセンスはこれまでにない新たな音楽を提示する。

佐々木萌
佐々木萌
18歳で大学進学とともに上京し、音楽活動を始める。 メンバー2人との出会いはソロ名義での活動のサポートミュージシャンとして。

テレビ東京系 『しまじろうのわお!』挿入歌
アパレルブランドundetrozeモデルなど
坂本遥
坂本遥
中学2年でCharに衝撃を受け、翌日同じ青いギターを買いにいった。
大学在学中にセッションミュージシャンとしての活動をスタートし、高木祥太らと共に夜な夜な演奏を重ねる。
高木祥太
高木祥太
神奈川県出身、高校2年生時にベースを手にし、2012年度のベースコンテスト「亀田杯」ではファイナリストに名を連ねる。 高校卒業後、ベーシスト後藤克臣氏に師事する。
現在は「エドガー・サリヴァン」にてベース、作曲、一部作詞を担当する傍らセッションやアーティストサポートなどで活動中。

サポート・共演来歴
AK69、Chay、SKY-HI、ふぇのたす、Maya Hatch、FUYU、Roy Hargrove、長澤まさみ(カルピスソーダcm)